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D2L 暫定運営の初会議録

みなさん、こんにちは。


今日もDOL Duel Leage ~7th season~ 開催に向けての話をします。

大会開催に向けて、とは言った物の現状では最初の一歩を踏み出しただけ。
踏み出した一歩目の足跡を定礎にしてこの先を進めて良いものかどうかの決定はまだされていません。

この最初の一歩とは前回の記事で紹介した座談会を指します。
個人的な目線で恐縮ですが、大雑把に言えば座談会での話の組み立て方はグダグダでした。
何がどうグダグダだったのか?
このイベントに関心がある方の中で、座談会に出られなかった方。
または出なかった方。
いくつかのブログがこの日の事を記事にされていますので、地見屋の前に読まれた方もいると思います。
どのブログも、恐らくは進行役を悪く言いたくなかったのでしょう。
グダグダだった部分の描写は一言で片づけられたり「?」と伏されたり。
様子が知りたくて記事を探した方は状況を掴み切れなかったのではないでしょうか。

良くない書き方だと分かっていながらグダグダ加減を主観で書き殴ったのは。
笑師を含め、立候補からなる6人での運営で本当に良いのかどうか、今一度関係者様に再考し信任して欲しかったからです。

もやっとした方。
憤りを感じた方。
結局どうなったの、と感じた方。

笑師も最初はそうでした。
もやもやを感じたし、イラつきもしました。
しかし、その後の立候補5名だけの座談会で、概ね気持ちは晴れたのです。

そして、有志立候補は信任決議こそ頂いていませんが、他に手が挙がらなかった以上、自分たちがやるしかないと思っています。
有志立候補が最初の一歩を「定礎」として更に一歩進めた様子を笑師目線でご紹介しようと思います。


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座談会がお開きになったあと、進行役を務めていたBom.さんを再び進行役として暫定運営での話し合いに移行しました。
ここは艦隊チャットでの話し合いとなったため、内容は5人しか知りません。
以下、この日の暫定運営スタッフを便宜上「運営」と表現します。
艦隊板でされた相談は単に「相談」と表現させて頂きます。


失礼を承知で正直なところを申し上げますと。


座談会の進行を買って出たBom.さん。
座談会中では自身の進行により主催立候補を保留して他の候補者を募り、探し出した候補者を見てご自身が立候補されています。
立候補が出尽くした所で「主催立候補」をガン無視し、「運営チーム」と一存でひと括りにしたのもBom.さんの主導です。
座談会の流れと掲示板での結果報告だけを見た人は、言いたくないけど色々な理由でBom.さんを疑ったのではないでしょうか。
だって、主催立候補2(りえ子・ちびふぁる):運営協力立候補4(セイン・笑師・Bom.・ファルシオン)だった筈なのに、結果はBom.さんが運営代表になってるんですもん。

運営代表なんて大役を買って出るのに、何を疑われるの?

何か悪さをしたり、ズルするためだなんて疑う人はいないでしょうけども。
代表としての資質は疑われるかも知れません。
笑師もなんとなく警戒しましたよ、最初は。
つまり「今回の主催立候補者には任せたくない」と言う極めて個人的な主観を、そうと表現せずに強行した疑惑。
個人的な好き嫌いや主張を「さり気なく」強行する人なのかな、などと思われたらあまりよろしくないのではないでしょうか。

この状況で不信任案や決議提案なんぞもらったら、ちょっと具合が悪いし大会開催に向けては急ブレーキになりかねません。



しかし、実際の相談で笑師は少し安心しました。
Bom.さんがこうした強引ともとれる進行に出た理由が垣間見えたからです。
以下、相談の流れをかいつまんで紹介します。


Bom.さんの提案
開口一番、Bom.さんが口にした言葉。

ちびふぁるさん、笑師さん、陸戦家でもないのに運営に立候補してくれてありがとうございます><

でした。
少々面食らいました。
陸戦家かそうでないかなんて関係ないと思っていたものですから。

次に、個人的な提案なのでダメなら否定してほしい、と前置きをした上で。

運営6人はチームです、誰が偉いとか誰が決めるとかではなく、みんなで平等に決めて行きたい。

と言う主張でした。



こうなると、笑師が心配になるのは主催(代表)立候補の手を挙げたりえ子さんとちびふぁるさんです。
もちろん、その後に発生するだろう「判定」には時間を要する事も懸念されますが、真っ先に心配したのは代表席継承の覚悟を持った二人の「やる気」です。
え?
笑師も代表を引き受ける覚悟を持っていたんじゃないかって?
そりゃそうなんですけど、意思表明をちゃんとしていない笑師への気遣いなど、今はどうでもよろしいw



ちびふぁるさんの反応
ここで語られたちびふぁるさんの参加意図は。
もともと、大会開催の維持が目的だった。
誰も主催をやらないから座談会と言う形になった時、開催するだけなら自分が出来ると感じたから、主催立候補した。
多くの人に楽しみを与える素晴らしいこのイベントを無くしたくない。
自分に足りないのは陸戦知識だが、このメンバーがチームとして動くのであれば誰が主催を務めても似たようなもの。
主催に拘る理由も必要もないから問題ない。



と言う事でした。


りえ子さんの反応
最初に主催に立候補こそしたが、これは誰もやらなかった時の保険。
チームとしてみんなで相談して決めて行く方針を執るのであれば、運営から抜けたい。
もちろん、その場合でもお手伝いはさせていただきたい。



え( ̄▽|||
ちょっと待ってw
なんでなんで?@@;


自分は創始期から運営に携わっていて、様々なケースを目にしてきている。
合議制の複数決議を前提にすると、どうしても意見が分かれた時に揉めてしまう。
自分は、この中の(きっとこの中でなくても)誰とも揉めたくない。
なので、決定権や投票権は本来放棄したい。
セインさんも同じ意思を持っていると思われる。



と言う事なのですね。
お手伝いされるなら運営名簿に連ねていても良いとは思うのですが、決議投票権を放棄した事を明確にしたいのだと推察します。

でも、今ここにいる他の4人がそれで良いと約束しておけばひとまず問題ないですよね…。
笑師としては、運営知識のないメンバーが集まった中で検討事案が発生した時に、過去の事例などを遠慮なく聞けるメンバーが必要だと思っています。
遠慮なく聞ける人とは、その時に抱え込んだ事情や条件、タイミングなどの材料を共有してもらっている運営スタッフそのものです。
運営スタッフとして、その時々の判断結果や状況・経緯を共有して初めて効率的な質問ができるのです。
なので、りえ子さんが投票権を放棄したいならそれでいいから、是非運営には名を連ねていて欲しい。

これは他の3人もウンウンと同意してくれていて。
Bom.さんからも「判断材料としての意見を多く欲しい時に、経験者からの情報が聞きたい」と援護が。

そんな意思を伝えたところ…


とても都合がイイ感じで申し訳ないが、それで良ければお願いします。


と残留を承諾いただけたのでした。
りえ子さんもセインさんも、運営として名を連ねる事で、投票権の放棄は傍目に明らかではありません。
掲示板の議事報告ではこの旨が明記されているので心配ありませんが、こう言う事情でりえ子さん(とセインさんも、かな? 要確認…)が投票決議権を放棄した事を運営全員が納得していると言う事を、地見屋で保証しておく事にします。


この後、代表として運営の表紙を誰が担うか、の相談がありました。
誰が偉い訳でもなく、誰が決めると言う訳でなく…とは言っても本には表紙が必要です。
責任者出せ!と迫られた時に「私が責任者」と言える立場の人が必要です。

確かに主催立候補はありましたが、りえ子さんも、ちびふぁるさんも、運営不在・大会休止を阻止するために最低限の保険を賭けた訳で、やりたくて手を挙げた訳ではありません。
笑師も同じくですし、「いざとなったら代表でも引き受ける」つもりがあった事はまだ誰にも話していない。それにしたってやりたくて決意した物ではないですからねぇ。
セインさんも同様、大会休止を最低限回避するための協力者立候補。
Bom.さんとファルシオンさんは陸戦知識の供給者として先に立候補したちびふぁるさんや笑師に協力するための立候補。

…あれ?w

じゃ、首脳役を嫌うりえ子さんとセインさんはともかく、あとの4人は誰でも良いんじゃw

と言う訳で、代表選考は再び振り出しに。
誰が代表であると説得力があり、選手に受け入れられやすいか…
と言う論議を交わす中で、はたと気付きました。

誰が偉いと言う訳でなく、平等公平な運営になってもらいたい

笑師の主観と印象での話になりますが、Bom.さんの会話からは「平等性」「民主的」な熱意が伝わってきます。
もちろん、これが難しいだろうと言うのはりえ子さんから聞いた揉め事の事例があるので分かるし、派生大会の主催を務めたリョーマさんも「意思決定をする存在の必要性」を強く主張している事からも窺い知れますが、理想像や目標としては良いのかも知れません。
一方で、主催代表として全ての決定権を担うとなれば、時間的にも労使的にも負担が発生します。
Bom.さんは、誰もが望む訳でもなく「他にいないなら」と言う理由で立候補をした唯1人だけにこの負担を負わせたくなかったのではないでしょうか。
アルトリア・アーサーさんの主催運営、活動を見ていて凄まじい負担を感じていたのではないでしょうか。
だから、代表を決めてしまって1人に負担を押し付ける様な進行を避け、あくまでも「協力者は他にいないのか!?」と座談会列席者に問うたのではないでしょうか。

言葉を変えて言えばBom.さんのこの問いは

お前らのための大会だろう!
選手でもない人に負担を任せっきりにして自分は楽しいとこ取りなのか!?
陸戦界の中に手伝おうと言う者は他にいないのか!


と言う心遣い。優しさ。心の叫び。

そして

「私も立候補しておきますね」

これは

俺は勇気ある立候補者を手伝うぞ!
選手側の意見要望を選手でない人に一方的に押し付けられん!


こう言う気持ちがあったのだと感じました。
大きな責任感を持っているのだと感じました。


そして、大会参加者への思いのぶつけ方も。
ちょっと座談会の様子を思い出してみてください。
大会参加者が手を挙げなかった事で負い目を感じてしまうような言い方ではありません。

むしろ、Bom.さん、その進行はおかしいよ! と思われているのを肌でヒリヒリと感じつつ、それでもなお誰も傷つける事無く協力者を出そうとしてくれたのではないでしょうか。

ちびふぁるさんの主催立候補を頑なに最後まで頼らなかったのも、こう言う理由だったのではないかな、と思いました。

陸戦家が楽しむイベントだから、陸戦家で負担を分かち合いたい

こんな意図が見えてくるような気がしたのです。
こう言うことであれば、座談会での強引な誘導も、冒頭の「陸戦家でもないのに~」と言う謝辞も、唯一人に負担を負わせない「チーム運営」への拘りも、妙なタイミングでの立候補も、全部ツジツマが合ってきます。


そして、この推理が妄想でなく確信になったのがこのやり取り。

Bom.Thunder's(A)>正直 やりたかったか?と問われると微妙ですw
Bom.Thunder's(A)>ファルさんも分かると思うけど
Bom.Thunder's(A)>商会の会長もやってて
Bom.Thunder's(A)>しかも陸となるとE鯖でしょ^^;

ゆり子>メール 使えないの 痛いデスよね 別鯖だと
Bom.Thunder's(A)>AS鯖に居ないことが多くてね^^;色々不都合があって^^;メールとかw
Bom.Thunder's(A)>そうなんですよ^^;

笑師>ああ、そういう事か@@;
Bom.Thunder's(A)>ただ 周りからは 実はテルで立候補してとかw きてて^^;
Bom.Thunder's(A)>まあ 嬉しいのですが
Bom.Thunder’s(A)>しかし 商会員になんの相談もなく決めちゃったなw


座談会はシナリオのない話し合いでした。
その場で考えている事をしっかりとまとめ上げて発言し続けるのは難しいのです。
予め腹を括って「ここまではイケる」「ここからは無理」と言う線引き準備があれば、段階的な話も出来るでしょうし、交渉事も思うように進められます。
Bom.さんはそういう支度ができていなかったのですね。
だからぶっつけ本番で不器用なルートになってしまった。
でも、運営の力になりたい一心で、商会メンバーに相談する余裕もなく手を挙げたと言う訳でしょう。


さて、笑師の脳みそは現在フル回転ぐるぐる中で、ろくすっぽ話を聞いていませんw
ハッ!!(゚ロ゚*)
と気付いた時には・・・

目の前の相談は「代表を誰にしたらいいか」をまだ論じていましたが、なんと言う事でしょう。
先の推察を喋る間も聞く間もなく
Bom.さん代表が一番いいんじゃない?
みたいな流れになっていますw
Bom.さんも1人じゃ無理だけど、みんなが協力してくれるなら、と言う雰囲気。
ちびふぁるさんもファルシオンさんも、何かを感じたのかも知れませんね。
おかげで、Bom.さんを傷つける様な疑惑を持っていた事も、ちびふぁるさんの一念発起を無下に扱った事に対する反感があった事も、話さずに済みました。

笑師の推測が正しいなら、代表として最も相応しいのはもちろんBom.さんでしょう。
誰もが「出来る事をやりにきた」中で、これだけの気遣いができ、責任感もあるんですから。


結局、Bom.さんも前記事・本記事を読んでしまえば、話さずに済んだ事を知るかも知れない状況にしてしまいましたが。
座談会と掲示板だけ見た人は、もやもやを禁じ得ていない人もいる。
信任・不信任とか言いだす前に、人知れず隠された意図があるなら、もやもやを感じた人にお伝えしてからです(`・ω・´)


今、6人だけが運営やりましょう、と手を挙げた。
我々がやらなければD2Lは動き出さない。
信任決議はなかったけれども…
座談会の段階での信任決議は、やっても意味無かったかもしれませんね。
だって、集まった人は大会やりたいんです。
でも運営に手を挙げられなかったんです。
手を挙げた人を信任しなければ、やりたい事が始まりませんw
集まって手を挙げられなかった人にとっては、立候補に頼るしかない一択の選択肢だったようにも思えますからね。


ともかく、運営は代表をBom.さんと定め、メンバー一同各々が出来る事を手伝い、協力して進めて行こうと言う事になりました。
代表はBom.さんですが、大会の開催維持を願う気持ちは6人が同じ熱量を持っていると自負しています。

こうして運営は走り始めました。

ひとまず、目の前のハードルは以前と同じ規模・仕様で第7期を開催する所です。
すでに前主催が不在となり、引き継ぎなどが無い状態での継承ですから、確認作業や準備期間が必要です。
まずは1回目をクリアできないと2回目以降などは考えられませんから、2月からの開催再開を目指して行く事になりました。


個人的には、準備確認と言った助走をしつつ、どこかで選手団の信任決議を取ってもらえれば良いな、と思います。
…ああ、これ、早速笑師でも出来そうな仕事かも知れませんねw


陸戦界の皆さま。
D2Lを楽しみにしてくれている皆さま。

生まれたばかりの新世代運営となるので不備・不手際が多々あるかも知れません。
助けてー、手伝ってー、とお願いに回る事もあるかも知れません。
それでもなお、このチームでよければ、今後ともよろしくお願い申し上げます。
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No title

運営という立場にも拘らず、こうして誤解を恐れず自分の言葉で感じた疑問点を包み隠さず表現ざれているあたり


すごく感じるものがありました


そして、前回記事にあった『もやっ』とした感情
これの正体が少し今回の記事と前回の記事をあわせることで
なんとなく見えてきた気はします


もやっとしたもの=違和感 と言ってもいいかもしれない

その違和感は座談会を経て 出た答えに対してではなく
座談会の進行の中で感じ、膨らんでいったもの!!


というのはなんとなく自分の中でも感じるものでありました




みんなで話し合い
皆で決める



という呼びかけで始まった座談会


ですが 結果は一人による



自分で提案し
自分でそれを進行し
自分でそれに立候補する



という自作自演というか自画自賛というかw


提案するならそれに対する進行は任せるべきだし
進行するなら自分の考えを含めて進行すべきではないし


こんなのどう?
いいんじゃないかな♪ では誰がそれする?
じゃあ、俺しましょうか?




という一人芝居みたいな流れに違和感を感じたんだと思う



最初に立候補して


一人では負担が大きいので
協力者を募らせてください!!


と代表として補佐するスタッフを募る形で
仕切ってもらい、その上で運営チーム選出に動いてもらうなら
全く違和感ないんだけどねぇ



主催立候補を保留して他の候補者を募り、探し出した候補者を見てご自身が立候補され、立候補が出尽くした所で「主催立候補」をガン無視し、「運営チーム」と一存でひと括りに「さり気なく」強行?
って流れに『主導』されたので



え? 皆で話し合うって 一人の主導で動いてますけど??
ええ?? 皆で決めるって 賛否も何も問われてませんし
そもそも決めるもなにも議決について何も聞いていませんし
その決のとり方について、決められても話し合われてもいませんけど???



という中で 最後は 


いきなりの解散www



なんじゃこりゃwww
ドリフの最後か?ってくらいドタバタでわけわからん〆 www



それでも形になったのは

『立候補』という 何より強い意思表示された方々のおかげ



選び出されたのではなく自ら立ち上がった形なので
そこに本人の承認はいらない



どこかに届け出て そこの認可がおりないと開催できない類のものではなく、主催者の熱意があれば開催できるのがゲームの世界でのユーザーイベントというもの〔だと個人的には思っているw〕


みんなの承認がなければ 『運営できない』 のではなく
誰かが大会を企画し呼びかけないと 『開催できない』


というものだと思うから

周りを気にするのも大事だけど
気にしすぎてお伺いしながら進めるよりは
運営チームで引っ張っていく!!くらいのリーダーシップで
してもらえるほうがいいんじゃないかな~なんて思ったりします



これだけ身内となるスタッフのこともズバズバ
指摘できる笑師さんが今回運営に加わっているというところ



ここに 今後の運営の新しい流れを持ち込む、スパイス!! 
になることを期待しています♪



そして、外野席からですが応援しております♪

リョーマさん

みんなの承認がなければ 『運営できない』 のではなく
誰かが大会を企画し呼びかけないと 『開催できない』


というものだと思うから

周りを気にするのも大事だけど
気にしすぎてお伺いしながら進めるよりは
運営チームで引っ張っていく!!くらいのリーダーシップで
してもらえるほうがいいんじゃないかな



仰る通り。
目からウロコがポロリです(`・ω・´)

経緯はあったけども、このチームでやれるだけやってみようと思います!
プロフィール

笑師

Author:笑師
笑師(えみし)
特性:世話好きなお節介者
特技:原価0で物を作る

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